皆様のあたたかいお言葉を胸に、アクシデントなどで 離ればなれになってしまった迷子ペット達と飼い主様との再会が一件でも多くできるよう、日々全力投球して行きます。

うちの猫なんですが、初めて外へ連れ出した時、自転車のブレーキの音にびっくりして逃げてしまいました。 逃げた方を何度も探しましたが見つからず二週間がたち、いてもたってもいられなくなり日本探査さんに依頼しました。 逃げた場所を案内し、一つだけあった目撃情報を伝えて帰宅しました。 三時間ぐらいしたら、「見つけました」と連絡があり、行ってみると猫が見えました。 パッと見はうちの子かどうかわかりませんでした。 ずっと外で体は汚れ痩せてしまっていたからです。でもよく見ると間違いなくうちの子でした。 目の前は道路だからと、 探偵さんはビックリさせないよう最善の気配りをして 確保してくれました やっとゆっくり寝れる日がきました。ありがとうございました。

この迷子ペット探しのケースは逃げ出してから日が経っていたので、捜索範囲を広げる必要があると思いながらも目撃証言があった近所から綿密に捜しました。日が経っているので、お見せいただいたネコちゃんの写真そのものの記憶に頼るのではなく、その雰囲気を意識するようにして捜しました。 早めに発見できてほっとしました。

引っ越ししてバタバタしていて猫の姿がなく、パニックになって捜したのですが見付からず日本探査さんに捜査依頼しました。 「外へ出ていないはずなんだけど・・・」とお伝えすると、部屋の間取りを確認し、それぞれの部屋をじっくり見始めてくれました。お風呂場へ向かいしばらくすると「風呂釜奥のわずかなスキ間の所にいます」と発見してくれました。首輪に小さい鈴を付けていたのでそのほんの小さな音を聞き取ってくれたのです。 慌てて大声で捜していた私にはとても聞き取れないような音でした。「落ち着いてやさしく名前を読んであげてください」と言われ時間をかけてゆっくりやさしく呼びかけました。手の届かない風呂釜と壁の隙間から顔を出してくれた時、ようやく抱き上げることができました。もし慌てて呼びかけてネコを驚かせていたら、助けるのに風呂の工事が必要になっていたかもしれません。大変なことになるところでした。 「しゃべらないけど気持ちはちゃんと猫に伝わるのです」と教えてもらいました。

大きなお家に引っ越しされてすぐのことで、どこにもぐり込んだか、もしくはどこかに出入りできるようなスキ間があるのかしら・・?とちょと慌てていらっしゃいました。家のすみずみを捜させていただくことから開始しようと思い、捜査を開始しました。 環境が変わった時にネコが迷子になってしまうというのはよくあることです。ネコもきっと見つけてもらいたいはずと信じで一部屋一部屋静かに根気よく捜しました。風呂釜を使わない季節だったので迷子ネコもヤケドなどすることなく確保できたので本当によかったです。

いつものように庭で遊ばせていたんですが突然飛んでしまい家族一同必死で探しましたが見つからず日本探査さんに依頼しました。 捜査犬に鳥かごの匂いを嗅がせ捜査開始…。一日目見つからずの報告…。二日目見つからずの報告…。三日目にうちの鳥を抱いてきてくれた時、涙が溢れてとまりませんでした。捜査犬が立ち止まった木の影から、ぴょんぴょんと顔を出したそうです。お陰様で息子も元気に学校へ行ってくれるようになりました。 本当に最高の探偵さん、捜査犬でした。ありがとうございました。

迷子ペット探しの中でも鳥の捜査は本当に大変です。双眼鏡を使って木の葉陰や建物の軒下の小さな隙間などをじっくり捜します。鳥の場合は声の呼びかけに反応しないことが多いので、迷子ペット捜査犬を使って匂いからも捜します。また見つけてからも確保するのに一苦労。餌とかごを使って根気よく静かに鳥と対話していきます。鳥にしては短期間のうちに見つかりました。息子さんが本当にうれしそうにして下さったので疲れが吹き飛びました。

実家に預けている時に、来客の時玄関から逃げ出してしまいました。繁華街近くなのですぐに日本探査さんに依頼しました。すぐに駆け付けてもらい聞き込み、チラシ張り等してもらいましたがなかなか見つかりませんでした。毎日、熱心な聞き込みをしてもらって中三日目、「うちの天井のほうから何か音がする」と聞き込みの情報が入り行ってみるとそのマンションの最上階の階段踊り場にちょこんと座っていました。階段は上がれますが、日頃、階段を降りるときこわがっていて私が抱いて降りていましたので自分で降りることができなかったようです。人通りのない階段なので3日間飲まず食わずでよく生きていてくれたなと感動でした。プロに頼んで本当によかったと思いました。

繁華街なのでなかなか住民のかたがいらっしゃらず聴きこみが苦労しました。実家にお預けになっておられた時に逃げ出したということですので、飼い主様のところに戻るために家を飛び出したのだと思います。飼い主様と迷子ペットの絆を信じて根気よく聞き込みを続けました。飼い主様の顔を見たらしっぽを振って大喜びでした。見つけたときはちょっと弱っていましたが病院へいくほどのこともなかったようです。飼い主様の腕に戻って本当によかったです。